哲学と冗談

L'amore più profondo non può essere facilmente compreso.

そのために

「言葉を武器に生きていきたい」と言っている人がいた

私にとっての言葉とはなんだろう

優しくて、怖がりで、素直で、ひねくれてて、真面目で、恋で、近いのに触れなくて、腐れ縁の親友みたいな、そんな存在。

 

「今日がずっと終わらなければいいのに。」

とあなたに呟いても、地球の自転は変わらないけれど。

それでも、「今日がずっと終わらなければいいのに。」と声に出したときの、あなたの優しくて複雑で色っぽくて子どもっぽい、その顔を。

私は見てみたいから、そんなことを言うのかもね。